2012年8月8日水曜日

近くにいてほしいの2

自分の居住空間にわたしたちがいないと
さみしがって、待ち伏せするひじき。
留守番は上手にできるのに、ね。
あと、ルンバを動かしているときなどは
猫部屋に入れておくのだけど、
その時もちゃんと理解して静かにしている。

待ち伏せのけなげなその姿にわたしはムネキュンで、
出来る限り傍にしてあげたいのだけど、
そうもゆかない。

そうこうするうちに、最近では、
ひじきも分かってきたのか(諦めてきた?)
キッチンに立って忙しくしているときなんかは
ひとりで外を眺めていたり、
おもちゃで遊んでいたりしている。

で、もうひとりでも大丈夫なのかな~
なんて思っていたら、そうでもないようで。

家事を終え、居間に戻ってきて
あれ、ひじきいないなあ~なんて思いつつ
パソコンに向かってキーを打ち始めると。

5秒以内にパソコンラックにあがってくるひじき。
最近では、一番上の段に寝そべって
わたしを見下ろすのがブームのようです。



写真撮ろうとすると、すぐさま反応して、
ちょっかいかけてくるひじき
動きが速くて、なんか、顔が怖いことになってるぞ~(汗)
寝そべってるかわゆいところを撮ろうとしたんですけどお。


近くにいてほしいの、じゃなくて
そばにいたいの。だね。



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